娘の熱と満月

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昨日は連れが厄払いとのことで娘と二人。途中友人に来てもらう。基本的に年相応の話をしながら、娘は何度も絵本を持ってくる。『読んで』の合図。なかなか面白い絵本でもあるので、工夫しながら何度も読む。友人にもやってもらう。娘も僕もお互い楽しい時間を過ごす。

そして連れが帰宅。
『余裕、余裕。楽になったもんよね』と豪語する僕。感謝してくれた連れ。いいねえ、いいねえ。

しかし!
夜中、娘の様子がおかしくなる。夜ご飯中もクシャミしてたから変だなと思っていたんだけど、とにかく身体を触ると痛いくらい熱い。連れはむくっと起き出し、『熱がある!座薬!』と、娘はお尻むき出しの刑ならびに水分強制摂取の刑となった。

うーん、僕が面倒を見た翌日は決まって熱を出してます。いろいろ要素を思い出しても見当たらず、しいて言うなら『いつも満月の前後』。それは考えすぎかな。

ともかく、朝方は熱が下がり、鼻呼吸は辛うじてしながらスヤスヤ寝てる。よくわからない一晩限りの発熱とかならよいんだけど。

ちなみにうちではこの鼻吸引機を使ってます。夜中、鼻をつまらせていた娘にギャン泣きされながら吸引したところ、凄まじいくらい取れまして、少し残しながらも鼻呼吸が復活!お値段はしますが、すごいオススメです。

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