【読了】勉強がしたくてたまらなくなる本

廣政愁一『勉強がしたくてたまらなくなる本』読了。よくある勉強本ですが、時折こういう本を読んでモチベーションを上げた方がいいよね、というエンジンみたいな本です。

家に帰ったら着替えずに鉛筆を30秒持てば良いとか、「そうかなあ、ホッと一息付きたいんだけど」と思ったりもしたけれど、とにかく片付けることや、ポイント制にして勉強をするとか、『見える化』について細かく書かれていて、参考になる点もありました。

子どものGPS

子どもも小学生になり、1人で習い事に行く可能性も出てきました。 昔なら「気をつけて行ってきてね」となるのですが、今や電話をもたせられます。...

モデル・ライバル理論

そういえば、オウムの組織論を考えるにあたって、「モデルライバル理論」が適応されるという話を聞いたことがあります。佐伯啓思が言っていた気がする...

pass the paper

面白い授業のエクササイズ。 (1)3人くらいで1組作り (2)音楽が流れている間は丸めた紙を隣の人に回す (3)音楽が止まったときに紙を持...

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ラジオ英会話2018年

2018年度のNHKラジオ講座、今年は大西先生の「ラジオ英会話」と思って2日続けて聞いてみましたが・・・うーん、これは文法講座であって英会話...

音楽プレーヤー

連れのお店の音響用にと買ってみました。 音楽プレーヤーなんてiPhoneあるからいいじゃん!なのですが、流行りのハイレゾなる高音質オーディオ...

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